JW_WIN

WEB図面■天空率の図面公開

WEB図面■天空率の参考図面公開(Free版Print2Flashで作成)。

斜線関係の緩和を受けるためには 天空率の計算と作図が必要になりますが、Jwwで天空率の作成方法が解らないのと、どんな図面が必要なのか。今回は作成した図面をWEBにて参考公開してみましょう。確認申請書に添付する図面が6/20以降増えました!。

「天空率図面01」を見る 計画建物適応建物の天空率の作図

「天空率図面02」を見る アイソメ図

「天空率図面03」を見る 一番不利な測点の直径20cmの天空率の面積計算書

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Jwwの図面が見れるかな?。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ Jww2print2flash2web 見れない方は → 図面 で見れるかな?。

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JW_WIN Ver6.00形式フォーマット公開される。

JW_WIN Ver6.00データ形式 が、本日正式に公開される。内容的には、印刷関係の600/300dpiの切替とフラグのVer6.00形式部分が更新されているようだ。

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JWW2TIFF(G4)変換!あっと言う間に

Tiffwriter JWWデータをTIFFのG4形式に変換出来ないかとの依頼があった。・・・・・・・が、JWWデータから一気にTIFF(G4)変換出来るソフト又は外部変形あったけ?・・・う~ん・・・探したけど そのものずばりソフトは無かったが・・・・あちこち探していたら・・ありました。結構、使い易く便利なので、紹介します。武藤工業さんのトライアル版で「TiffWriter」というプリンター対応ドライバーソフトです。左上画像参照の事。

変換後のTIFF(G4形式)に変換したデータもUPしましたので、ご覧になって下さい。データは陽建築設計事務所さんの軽天LGS図面を拝借させて戴きました。大きさは A1図面データですが、結構綺麗に変換出来ます。今回は なんと40枚一気に出来るかどうか?操作手順を下記に書き込みします。

1) 図面の大きさを揃えておくことが必要。

2)JWWを起動し、「印刷」→「印刷方法設定」→「ファイル連続印刷」→「選択確定」→印刷範囲を確定する。→「確定」→「印刷(L)」ボタン→保存するフォルダーを指定する。→ファイル名を入力する(枚数分繰り返す)と保存出来る。

※JW_WIN側でTIFFファイル保存名を 変換前の読込ファイル名と同じにする様な設定選択窓やファイル名を001~とか A~とか A001~とか可能になれば、大変あり難いのであるけどなぁ~!。枚数が多いと ちょっと 入力が大変な作業になるぅ~。 

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Jwwの2.5Dとソリッド→3DXF保存可能なる。

お年玉バージョン Jw_Win Ver6.01 公開される。

今回の新機能はなんと言っても 待ちに待った2.5Dとソリッドが、3DXF形式で保存が可能なった事である。JW_WINで作成した2.5Dとソリッドを3DXF形式に変換して3DXF形式の読込可能な3D_CADで、加工編集が可能になるからである。当初、JWWでは3次元フォーマット対応形式を念頭に置かれて開発され、何れは 3D_CADとして考えられていたようで、まず3DXF形式保存と言う事が実現された。特に線ソリッドが搭載された時点で、3DXF保存の決定がなされたのかな?。

ともあれ、3DXF形式保存が出来る様になったのは、嬉しい機能UPですね。フリー版でGoogleから公開されているSketchUP6 free版との、データ交換が可能になるのだ!!これは・・・凄い事になりそうだ!。 SkethUPから Google Earth上にJW_WINで作成した3DXFデータを貼り付け表示が可能になり、世界のあらゆる敷地に計画建物を配置し、プレゼンが可能になるのである。

そこで JWW_3DXF → SketchUP → GoogleEarthに貼付するまでの一貫操作の、PDFデータを作成してみましたので

・・・・・・・・・・・・参考になれば。 → ここから 見れます。 (1/6 一部 修正)

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