音声付動画:Jww25D_SketchUP_GoogleEarth
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仮大臣認定構造計算ソフトのビデオ講習会を受けたソフトが昨日 大臣認定第1号を受けた。今回は、RC・S造のみの大臣認定である。SRC造の認定は、暫くかかりそうだ。構造計算プログラム「SEIN La CREA」はプログラム性能評価が完了し、平成20年2月22日付けで国土交通大臣認定を取得。
SEIN La CREA認定版/RC 認定番号 SPRG-0001-01
SEIN La CREA認定版/S 認定番号 SPRG-0002-01
構造計算プログラム性能評価業務方法書 BR構-07-01 H19/05/25 が既に公開されているようです。別紙3 構造計算チェックリスト A4で 7ページ を添付必要だそうです。
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続:仮認定ソフト研修会に参加してきた。少し遅れて参加しましたが、拍子抜けしました。(200人予定)が70人前後程度しか参加されていませんでした!。がらがら状態でした。関心の無さがありありとしていましたね!。途中で退席する参加者もいるほどでした。感じた事は、認定ソフトであれば、入力データCD-ROMを提出すれば その部分についての計算書は添付しなくても良い。ただし 適用範囲外になる場合が結構あるようだ。また現在の仮認定ソフトはRC・S造のみで SRC造等は認定外だそうだ。また認定範囲については、鉄筋断面算定計算部分等は対象外だそうだ。応力計算部分のみ認定されるようだ。だが、偽造防止部分については、説明では?だったな。全く説明がされていない。また最新のVerで適判屋さんが再計算をして結果と比べる為、最新Verソフトで計算しなければいけないので、常にUPDATEが必要になる。ヘッター部分にVerが印刷されるようになっている。「一貫構造計算」を一度クリックすると連番が計算され印刷もされるようだ。また中間ファイルと言う入力データをCD-ROMに保存するので、入力データの改ざんは不可能だと言う。認定外になるのは、ツインタワー・傾斜地・吹き抜け・ピロティー形式?・4本柱・搭状建物等はダメだそうだ。認定外になるそうだ。ともあれ 3月には正式に認定され全国で認定ソフトのソフト説明会が開催される予定だ。約4時間のビデオ研修会でした。
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また雪が降ってるぅ~。雪景色だ!
今もちらほらと 国道375号線は 自動車ものろりのろりと・・・・・バスものんびりと・・・・・
道路には 寝雪の為か 凍っているらしい
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構造設計一級建築士と設備設計一級建築士の資格取得の講習等の詳細公開される。
(一部を転載する) 構造設計一級建築士又は設備設計一級建築士の資格を取得するためには、原則として、一級建築士として5年以上構造設計又は設備設計の業務に従事した後、国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う講習の課程を修了することとされており、新建築士法の施行前においてもその講習の実施が認められている(いわゆる「みなし講習」)ところです。 今回のご案内は、構造設計一級建築士及び設備設計一級建築士の資格取得を目指されている方々に対し、国土交通省に設置されている社会資本整備審議会建築分科会基本制度部会において、平成19年12月に取りまとめられた内容に従って、現時点で当センターが計画している講習の実施方法等をあらかじめご案内することを目的としていますが、本講習が構造設計一級建築士及び設備設計一級建築士の資格取得のための講習として国から認定されるためには、今後制定される講習内容等について定められた法令の基準に合致する必要があることから、ご案内の講習実施方法等を変更する場合があります。
構造設計一級建築士の資格取得のための講習について(PDF・151KB)
(平成20年2月12日(火)発表)
http://www.jaeic.or.jp/kkaisei-kosyu_s1k_080212.pdf
設備設計一級建築士の資格取得のための講習について(PDF・147KB)
(平成20年2月12日(火)発表)
http://www.jaeic.or.jp/kkaisei-kosyu_b1k_080212.pdf
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既設木造2階建ての2階に増築する計画が出来るかどうかのコンサルタンツを受けた。が・・・・・図面を見て 前後に増築 中央に既設部分6帖と階段室があり 採光関係が厳しく セッドックが必要かも知れないが 里道があり前面道路は結構ありそうであるが、結構大変そうであった また1階に筋交いを増設する必要があるので計算書を作成し補強する事になろう また 金物補強も計算書に基づいて補強の必要ありだ、基礎の検討も必要になるが、公庫を使って建築されていたので基礎配筋等は問題ないと思う。まあ工事費の上限があるので、この当りをどう計画するかによってもも、かなり増減するであろう?。とにかく、施主様と打ち合わせしながら進めていかなければいけないであろう。約2時間のコンサルであった。
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福山のビックローズ会場で、福井コンピュータさんのATZ3講習会に参加して見た。木造構造計算の特徴や図面間の整合性の取り方について講習会が開催された。10:30~12:00迄の間、10台のノートパソコンを一人1台を仕様して実際に触ってATZ3を体験出来るのであった。思っていたより操作性が便利になっていたのにはびっくりしました!。これなら使えるな~と感じました。説明を聞きながらでも マウスだけで充分に着いていけたので・・・・・実感した!。
今回は、特に平面図から同一画面内で、構造計算を行う事が出来る様になっていたのも ほ~っやるぅ~て感じでした。また、プレカットされた伏図を直接、読込めるので伏図入力の必要がないので時間短縮になり、直ぐに構造計算が行えるのも便利である。また構造計算で伏図等の変更を行った後に、新規にATZ3内に伏図として作図出来るのも 整合性が取れるので 便利になっている。
また 「申請」ボタンで 各図面に作図の必要なテキストとコマンドボタンが表示されるので、順番に確認すれば 確認申請用の作図内容がチェック出来る様になっていたのにも、ビックリだ!。が 自動的に、各図面の作図内容をチェックてくれると、もっと便利になると感じたのは私だけかもね!。講師にも ちょっと聞いて見たら・・・・はい そうなるように解発に話しておきますだって・・・・今以上に便利になるの事を祈りながら・・・・・・・・・。帰路に着きました。 いや ホンと 凄く使い易くなっていました!!!。ただし 確認申請セット(3階対応一貫構造計算ソフト・伏図作成・軸組図作成込み)で、定価199万弱するそうだ!。月2棟ベース消化しないとペイしないかもね?。・・・・財務省とにらめっこ必要か!。
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イエイリ建設ITラボ 日経BP マンスリー・レポートによる。
建築基準法改正後の大臣認定プログラムはどうなるのか
第1回 大臣認定プログラムは一般ソフトとどう違うのか?http://blog.nikkeibp.co.jp/kenplatz/it/monthly/163757.html
国土交通省の住宅局 建築指導課
課長補佐 小野田 吉純 氏が語る 大臣認定ソフトの見解について述べている。
偽造を防ぐ為に印刷書式を揃えて 審査し易い様にしている。とか 計算ソフトの入力データがあるので審査が35日以内で出来る。この2点が強調されているようだ。
だが 果たして偽造防止になるのか?不思議ではある。印刷物は偽造可能であるからして、入力データについては 余り関係無い様に思うが?。審査日数が35日も短縮出来るのであろうか、入力したデータの計算時間は ものの5分もあれば済んでしまうのである。
その他の2次部材・基礎・杭等の計算は 入力データは無いので、全て計算書を見て、確認する事が必要である。また 仮大臣認定ソフトで民間の1社を取り上げるなんて、ちょっとおかしいのではないか これから仮認定されるソフトも同じ様に、講習会をするのであれば 問題ないが・・・果たして、どうなるやら・・・・・・。
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■SketchUP動画(音声付)更新される!(全リスト)紹介です。ほぼ毎日更新されています。力作ですね。なんと言っても、音声付なので、画面見ながら操作方法を見れるのが抜群です。また、コマンド毎に分けて作成されているので、見たい操作を選んで見れるのも、SU初心者ユーザには優しい操作説明書としてGOOなのだ。今後共、楽しく拝見させて戴きま~す。![]()
今までの公開されている全リストです。(2008/02/06迄分)
![]()
・いろいろな方法で同じ形状に変形してみよう http://www.dougamanual.com/blog/92/562/e2722.html![]()
・レイヤを削除する方法 http://www.dougamanual.com/blog/92/561/e2717.html ![]()
・レイヤをひとつにまとめる方法 http://www.dougamanual.com/blog/92/561/e2718.html![]()
・オブジェクトの位置を調節する http://www.dougamanual.com/blog/92/561/e2719.html![]()
・コンポーネントを作成する http://www.dougamanual.com/blog/92/561/e2720.html![]()
・コンポーネントをライブラリに登録する http://www.dougamanual.com/blog/92/561/e2721.html![]()
・DXFデータを取り込んでみよう http://www.dougamanual.com/blog/92/560/e2702.html![]()
・部品ごとにグループ化する http://www.dougamanual.com/blog/92/560/e2703.html ![]()
・不要な部品を削除する http://www.dougamanual.com/blog/92/560/e2704.html![]()
・エッジをソフトニングして曲面を表現する http://www.dougamanual.com/blog/92/560/e2705.html![]()
・色を変更する http://www.dougamanual.com/blog/92/560/e2706.html![]()
・Google SketchUpのインストール http://www.dougamanual.com/blog/92/559/e2698.html![]()
・Google SketchUpの環境設定を変更する http://www.dougamanual.com/blog/92/559/e2699.html![]()
・正確な寸法の四角形を描く http://www.dougamanual.com/blog/92/559/e2700.html![]()
・プッシュ/プルツールを使ってみよう http://www.dougamanual.com/blog/92/559/e2701.html
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JW_WIN Ver6.00データ形式 が、本日正式に公開される。内容的には、印刷関係の600/300dpiの切替とフラグのVer6.00形式部分が更新されているようだ。
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左の画面は2分程度で、プロ並みの画像を作成できた!。こんなに簡単に画像エフェクターが可能なソフト「エフェクター」と言うソフトです。著作権フリーの人物や樹木・車・花・フレームも標準で入っているのだ。さらに、目的の画像ファイルを画面内にドラッグする事が出来るので、操作性は抜群であるし、配置した画像の各端点も引っ張る事が可能なので変形自由なのだ! 自分流にカスタマイズ可能なので、マイ エフェクターを定義する事が可能だ!。 体験版有(現在メンテ中!)
「誰でも・簡単に・時間をかけずにCGレタッチ」をコンセプトに開発されたそうだ。
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最近 公開された「動画マニュアル.com」のSketchUPの操作音声付動画マニュアルをRIKIIさんが担当しているぞ!。2/2未明に多数のWeb上での動画マニュウルを、公開された。マニュアルとして音声があると、とても解りやすいですね!。今後どしどしとWeb上での動画マニュアルを公開されるのを楽しみに期待しています。頑張れRIKIさ~ん。
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夕方にドタバタと孫がやってきた!・・・・・今日は田植え機が納品されたが、倉庫が空いてなくて庭にシートを掛けて仮置きしていた。孫が「この大きなの何?」って聞いて来たので、じい「乗って植える田植え機で4条植えでロータリー式だぞぉ~」じい「凄いだろう!」孫「へぇ~」・・・・・・・・暫く沈黙・・・・・・・・。孫「明日、載せてなぁ~」って、言った後、TVのチャンネルをプチンプチンと変えて夢中になって見ているぅ~じゃん。・・・・・・・・・おいおい。
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